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会員規約 | リイドオンラインをもっとお得に、もっと便利にお使いいただける会員登録のための規約です。

リイドオンライン会員規約

「リイドオンライン会員規約」(以下「本規約」という)は、株式会社リイド社(以下「リイド社」という)がインターネット上で運営するショッピングサイト「リイドオンライン」(以下「リイドオンライン」という)において第2条所定の登録会員(以下「会員」という)に提供するすべてのサービス(以下「本サービス※」という)の利用に関する規則、条件を取り決めるものです。

本サービスは、本規約とリイド社によって必要に応じて発行される諸規定(以下「諸規定」という)に基づき、会員に対して提供されるものです。 本規約は「リイドオンライン」の利用に関するリイド社と会員間の一切の関係に適用されます。

※「本サービス」とは、「リイドオンライン」が会員に提供する以下のサービスをいいます。

1.「インターネットショッピング」サービス

リイド社がインターネット上で運営するショッピングサイト「リイドオンライン」のことをいいます。

2.情報提供サービス

・記事提供
・各種商品に関する情報の提供(レコメンドや掲示板を含む)

3.会員サービス

・「MY PAGE」サービス
 会員毎に個別に生成する会員専用ページです。

・「メールニュース配信」サービス

・「ポイント」サービス
 ご購入金額の5%をポイントして還元するポイントシステムです。ご購入される際、1ポイント1円としてお使いいただけます。

4.その他、各種サービス

今後「リイドオンライン」が開発、提供する各種サービスのことをいいます。

第1条 会員規約

1.リイド社は会員に事前に通知することなく、本規約、本サービスの内容を変更、追加、廃止する場合があり、会員はこれを予め承諾するものとします。

2.本規約の変更は、改定後の規約を所定の箇所に掲示した時点でその効力が生じるものとします。

第2条 会員

1.本サービスを利用するためには本規約に同意のうえ、所定の手続に従って「リイドオンライン」の会員になるための登録を行わなければなりません。リイド社では会員登録完了後に登録を認める会員に対して、IDおよびパスワードを発行します。

2.未成年者、成年被後見人、被保佐人または被補助人が本サービスを利用するためには、法定代理人、補佐人若しくは補助人の同意を得て登録を行うものとします。

3.会員は本規約および諸規定を遵守するものとします。

4.会員が本サービスを6ヵ月以上利用しない場合、リイド社は当該会員が本サービスを利用する意思がないものとみなし、「リイドオンライン」の退会手続を任意で行うことがあります。この場合、改めて本サービスの利用するためには、再度登録を行う必要があります。

第3条 登録の不承認および取消

申込者が以下の事由に該当する場合、リイド社は入会の承認を行わないことがあります。

1.本サービスの提供が技術上著しく困難な場合

2.会員登録時の申告内容に虚偽、誤記または記入漏れがある場合

3.過去に本規約または諸規定違反などにより除名されている場合

4.本規約または諸規定を遵守しない旨公言した場合

5.その他リイド社が会員として不適当と判断した場合

6.IDおよびパスワードの発行後であっても、会員が前項のいずれかに該当することが判明した場合、リイド社は会員資格の一時停止または会員登録承認の取消を行うことができます。

7.前項による承認取消までに本サービスの利用により料金等の債務が生じる場合は、会員の負担とします。

第4条 パスワード管理と責任

1.会員は、IDおよびパスワードの管理、使用をすべて自己の責任において行ないます。会員が、第三者によるIDまたはパスワードの使用により損害を受けた場合にも、会員の故意、過失の有無にかかわらず、「リイドオンライン」は一切責任を負いません。

2.会員はIDおよびパスワードを第三者に譲渡もしくは貸与したり使用させることはできません。

3.会員は、自己の設定したパスワードを失念したときは、速やかに再発行の手続きをとり、パスワードを再設定するものとします。

第5条 変更事項の届け出

1.会員はメールアドレスなどリイド社への届出事項に変更が生じた場合、速やかに自己の責任により「登録内容変更」ページで変更手続きを行うものとします。

2.会員は、変更届けの懈怠により、リイド社または第三者に損害を生じさせた場合、これを賠償するものとします。また、変更届けの懈怠により会員に不利益が生じることがあっても、リイド社は一切責任を負いません。

第6条 必要機器の準備等

本サービスを使用するため必要となる機器およびソフトウェアに関しては、会員が自己の費用と責任において調達し、「リイドオンライン」への接続を行うものとします。

第7条 インターネットショッピング

会員が「リイドオンライン」において、リイド社が提供する商品を購入する場合は以下の項目について、これを予め承諾するものとします。

1.売買契約の成立

会員は購入画面を押し、申し込みを意思表示します。リイド社は申し込みの意思表示があった場合、申し込みを承諾する電子メールを発送します。リイド社が当該メールを発送した時点で、売買契約が成立したものとします。
当該メールを発送した後は、会員の都合による契約の解除はできないものとします。

2.商品の注文受け付け・配送先地域

商品の注文は日本国内の会員から、受け付けます。
配送先地域は、日本国内のみとなります。

3.返品

商品の交換、返品は受け付けません。
但し、(1)リイド社に原因のある不良商品、(2)注文と異なる商品であり、会員から当該商品が返送され、リイド社がこれを確認した場合のみ、交換・返品を受け付けます。この場合、商品到着後1週間以内にリイド社の指定する方法により、良品の注文商品と交換します。

4.商品の価格

万一、商品の誤った価格が「リイドオンライン」上に表示された場合、商品の正しい価格にて請求します。但し、商品の正しい価格が「リイドオンライン」に表示されていた価格より高い場合、リイド社は発送前に会員に正しい価格を通知します。この時、リイド社の指定する方法により、注文をキャンセルすることができます。

5.免責

リイド社は、売買契約が成立した後であっても、会員から注文を受けた商品につき、万一商品の在庫がなく、会員に商品の提供ができない場合には、売買契約は解除できるものとし、一切責任を負わないものとします。

第8条 会員の個人情報

1.リイド社は、本サービスの提供にあたり、個人情報保護法に従い、会員の氏名、メールアドレス、電話番号など、個人を特定できる情報(以下「個人情報」という)を取り扱います。

2.リイド社は、会員の個人情報を以下に定める利用目的の達成に必要な範囲で、リイド社の関係会社間で利用することがあります。

1.本サービスの提供する取引の遂行
2.会員との連絡
3.広告宣伝、マーケティング
4.上記に付随する事項

3.リイド社は、本サービスを提供するうえで、登録手続時、本サービスの提供時、アンケートなどさまざまな場面で情報の収集を行います。しかし、それらの情報が個人情報に該当する場合、以下の場合を除いて、会員本人による事前の了解なしに第三者に開示することはありません。但し、個人情報を収集の目的の範囲外において利用する場合、会員本人による事前の了解のもとに開示することがあります。

1.会員の登録コンテンツが第三者の権利を侵害する旨の申し入れがあり、当該第三者と会員との間で直接の交渉が必要とリイド社が判断した場合
2.リイド社が従うべき法的義務のために必要な場合
3.会員の生命や資産、個人の安全および公共の利益を保護するために必要と判断される場合
4.その他リイド社が必要と認めた場合

4.前項の他、会員は、「リイドオンライン」が、会員の氏名、住所およびメールアドレスなどを、リイド社と機密保持契約を取り交わした業務委託先企業(再委託先企業を含む)に対し、同企業が、電子メール、ダイレクトメール等により、会員に対し一定の情報を提供する目的に利用するため、提供することに同意します。

5.リイド社では会員のプライバシーを尊重し保護につとめますが、インターネットの性質上、コミュニケーションにおけるプライバシーの保証は行ないません。個人を特定できる情報の開示に関しては各会員の責任と判断において慎重に行ってください。

6.リイド社は「リイドオンライン」におけるインターネットのデータ通信において100%安全であるという保証を行うものではありません。本サービスからのデータの転送についてセキュリティ確保の保証は行いません。データ転送は各会員の責任と判断で行って下さい。

7.「リイドオンライン」は他の第三者の商品、イベントなどのお知らせのため、会員に対してダイレクトメールや電子メールなどによる案内の送付を行うことがあります。但し、いかなる場合も情報の発信はリイド社もしくはリイド社が委託した企業を通じて行われ、会員の承諾なく上記以外の企業などが直接会員にアクセスしたり、会員の連絡先を入手するといったことはありません。

8.「リイドオンライン」では、登録時の情報やサーバーのログ、アンケートへの回答などに基づいて、会員の年齢層、趣味志向、行動などに関して調査を実施することがあります。調査結果はリイド社でサービス向上およびリイド社の宣伝および販売促進活動のために利用することがあります。またクッキー(ウェブサーバーから送信され、会員のコンピュータに保存されるデータ)を利用して、会員の利用状況やバナー広告の効果測定等の調査を行う場合があります。但し、いずれの場合も本条第2項及び第4項に定義された場合を除いては、会員個人を特定できる情報を会員本人による事前の了解なしに第三者に開示するということはありません。

第9条 会員の情報発信にあたっての注意

1.会員は、「本サービスを利用して自らの情報を発信することができます。但し、次のいずれかの事由に該当する情報を発信することはできません。また、「リイドオンライン」内の機能を利用して同様の情報を第三者へ発信する行為を固く禁止します。

1.公序良俗や法令に反するもの、またはそのおそれのあるもの
2.反社会的行為に結びつくもの、またはそのおそれのあるもの
3.他者の著作権、営業秘密、パブリシティ権その他の財産権もしくは名誉、プライバシー、信用等の人格権を侵害するものまたはそのおそれのあるもの
4.HTMLなどのタグにより、自動的に他者のウェブ・ページのコンテンツを無断で、自己のコンテンツとまぎらわしくして表示させるもの
5.他者に不快感または不利益を与えたり誹謗中傷するもの
6.選挙の事前運動、選挙運動など、公職選挙法に抵触するもの
7.宗教団体、政治団体への勧誘およびそれに類するもの
8.第三者をかたるもの
9.コンピュータウイルスなど、妨害・破壊目的のコンピュータコード、プロトコルを含んだもの
10.他の会員のメールアドレスなどの個人情報を、本人の断りなく収集するもの
11.その他「リイドオンライン」の円滑な運営を妨げると判断されるもの

3.リイド社は、本サービスを提供するうえで、登録手続時、本サービスの提供時、アンケートなどさまざまな場面で情報の収集を行います。しかし、それらの情報が個人情報に該当する場合、以下の場合を除いて、会員本人による事前の了解なしに第三者に開示することはありません。但し、個人情報を収集の目的の範囲外において利用する場合、会員本人による事前の了解のもとに開示することがあります。

1.会員の登録コンテンツが第三者の権利を侵害する旨の申し入れがあり、当該第三者と会員との間で直接の交渉が必要とリイド社が判断した場合
2.リイド社が従うべき法的義務のために必要な場合
3.会員の生命や資産、個人の安全および公共の利益を保護するために必要と判断される場合
4.その他リイド社が必要と認めた場合

2.会員が本サービスを利用して発信したすべての情報に関しては、リイド社ではなくそれを作成、または発信した会員自身が責任を負います。本サービスを利用してアップロード、メール送信、コンテンツの収集を行なった結果生じたいかなる損失、損害に対しても、リイド社は責任を負いません。会員が本条に違反してリイド社に損害を与えた場合、会員はリイド社にその損害を賠償するものとします。

3.会員が「リイドオンライン」の利用により、第三者との間で争いを生じ、または第三者に損害を与えた場合、また、第三者の著作権等の権利を侵害した場合、会員は自己の責任と費用をもってこれを処理・解決し、リイド社に迷惑または損害を及ぼさないものとします。会員が本条に違反してリイド社に損害を与えた場合、会員はリイド社にその損害を賠償するものとします。

第10条 その他、本サービス内容の変更・中断・停止・終了

1.リイド社は、定期もしくは緊急保守または災害・天災など諸般の事情により予告なく、「リイドオンライン」のサービスを中断・停止することがあります。

2.リイド社は会員の承諾なく、また会員への事前の通知を行うことなく、任意に本サービス全体または一部を停止・終了することができるものとします。

3.いかなる理由により「リイドオンライン」の提供の遅延、変更、中断、停止、終了などした場合にも、リイド社は、会員または第三者に対し、一切責任を負わないものとします。

第11条 私的利用以外の利用の禁止

会員はリイド社が許諾した場合(当該コンテンツに関する権利を有する第三者がいる場合は、リイド社を通じ当該第三者の許諾を取得することを含む。)を除き、「リイドオンライン」上のいかなるコンテンツも、会員個人の私的使用のための複製を除き複製、転載、頒布、出版などの利用をすることはできません。第三者をしてかかる行為を行わせることも同様とします。

第12条 免責

1.リイド社は、「リイドオンライン」で提供される情報またはコンテンツ、会員の発言や会員が登録するコンテンツなどについて、その完全性、正確性、有用性、安全性などについていかなる保証もしません。リイド社は、かかる情報またはコンテンツの使用により会員に生じた損害について、その可能性を事前に通知されていたとしても、いかなる責任も負わず一切の損害賠償義務を負いません。

2.未成年者が親権者の許可の元に本サービスを利用する場合、親権者は、本サービスや本サービス内で公開されるコンテンツが未成年者にとって適切かどうか判断する責を負うものとします。リイド社は、本サービス・本サービス内のコンテンツについて、特定の目的、対象への適合性を保証するものではありません。

3.リイド社は会員が本サービスを通じて維持または送信したデータの消失、破損、削除や本サービスによるネットワークシステムの故障、またそれに派生するいかなる損失に対しても、リイド社の過失の有無に関わらず、一切損害賠償責任も負いません。

4.リイド社は、「リイドオンライン」が提供するリンク、広告などの外部リソースの有用性に対しても責任を負いません。これら外部リソースを利用することによって生じたいかなる損失、損害に対してもリイド社は一切責任を負いません。

5.「リイドオンライン」およびリイド社は、本サービスの利用における無償の電話、FAXによるサポートは行いません。会員からの質問等は電子メールによるもののみとします。また、本サービス利用において会員自身が使用しているコンピュータ、通信機器、通信ソフトなどのサポートなどは一切行いません。また、会員と各種プロバイダーとの接続に関するサポートなども一切受け付けません。

6.会員は、本サービスの利用、本サービスを利用して掲載、伝達した発言やコンテンツ、本サービスへの接続、会員規則への違反、および他人の権利の侵害などに起因、もしくは関連して第三者からクレーム、損害賠償請求などがあった場合には、自らの責任と負担において賠償し、悪意のないリイド社を防御し免責する事に同意します。
会員はかかる第三者からの損害賠償請求に対して、自らの負担において特別な防御を行なう権利を有しますが、これは会員の賠償責務を免ずるものではありません。

第13条 営業活動などの原則的禁止

会員は、リイド社が承認した場合を除き、本サービスを使用して、営業活動、営利を目的とした利用、布教活動、選挙活動を含む政治活動およびその準備を目的とした活動(以下「営業活動など」)を行うことはできません。第三者にかかる行為を行わせることも同様とします。

第14条 禁止される営業活動など

次の事項で、リイド社の承認を得ていないものは、前条に定める営業活動などに該当するものとみなします。

1.自己または第三者の営利を目的に不動産、動産、情報またはコンテンツを販売することおよびそのための宣伝、広告、告知などを行うこと

2.自己または第三者の営利を目的として、サービス、企画、イベントなどへの参加を勧誘すること

3.自己または第三者のための求人活動を行うこと

4.営利目的の有無を問わず、不特定または多数の会員に対して電子メールを送り、それを読むこともしくはアンケートに回答することなどを求めること

5.その他リイド社が上記基準に基づき営業行為と認めるもの

6.次の事項は、前条に定める営業活動などに該当しないものとします。

1.営利を目的としない会員相互のグループ活動に関する勧誘または告知

2.各クラブの活動方針との調整の上で、情報としての許容限度内で提供される情報の提供

3.他の会員からの問い合わせに対する回答

4.その他、リイド社が公共性などの観点から掲示を認めるもの

第15条 著作権など

1.リイド社は、会員が「リイドオンライン」上で創作した著作物および会員が創作し「リイドオンライン」に登録した著作物(以下「会員著作物」という。)の著作権を保有します。

2.会員は、リイド社が会員著作物を編集または、新聞、雑誌などへの掲載や出版物として発行することを了承するものとします。その際、会員は、著作者人格権を行使しないものとします。会員が「リイドオンライン」の会員でなくなった後も同様とします。

3.会員は、リイド社および他の会員に無断で、「リイドオンライン」の著作物を複製(媒体を問わない)、変更、翻案、頒布するなどの著作権法に反する利用をすることはできません。

第16条 運営上必要な改変など

リイド社は、「リイドオンライン」の運営上必要と判断した場合には、会員にその事実、または理由を通知することなく会員著作物の全部または一部を消去したり、複製、変更または翻案などを行うことがあります。

第17条 退会手続き

1.会員が「リイドオンライン」の退会を希望する場合は、自己の責任により「退会」ページにおいて退会手続きを取るものとします。退会手続き終了後、また本サービス終了後、リイド社はサーバーに保管されるデータを抹消することができるものとします。

2.前項の規定に基づく解約の場合であっても、会員は解約時点において生じている本サービスの利用料金などの債務を履行する義務を負います。

第18条 除名処分など

会員が次のいずれかの事由に該当するとリイド社が認めた場合、リイド社は会員に対する何らの事前の催告・通知なく、IDの使用を一時停止し、または会員資格を剥奪して除名処分とすることができます。

1.会員登録時に虚偽の申告をした場合

2.入力情報を改ざんした場合

3.IDまたはパスワードを不正に使用した場合

4.「リイドオンライン」の円滑な運営を妨害した場合

5.本規約または諸規定のいずれかに違反した場合

6.「リイドオンライン」を使用して違法な行為を行った場合

7.本サービスの利用に基づいて生じた対価の支払を怠った場合

8.その他リイド社が会員として不適当と判断した場合

9.第1項に該当する会員の行為によって、リイド社が損害を受けたときは、IDの使用停止または除名処分の如何にかかわらず、会員はリイド社に対し、かかる損害を賠償するものとします。

第19条 その他

1.リイド社と会員との間で生じた争いについては、東京地方裁判所を第一審の専属管轄裁判所とするものとします。

2.リイド社による会員への本規約への違反に対する権利の放棄は、その後の会員の本規約への違反に対する権利の放棄を意味するものではありません。

3.リイド社は、「リイドオンライン」のサービスに関する営業を第三者に譲渡する場合、会員へ事前に通知することにより、本規約に基づくすべてのリイド社の権利および義務を承継、売却、合併、その他の方法で譲渡することができるものとします。また、会員はこの場合においてリイド社がかかる権利および義務を譲り受ける者に登録情報の開示をすることを了承するものとします。

4.本規約のいずれかの条項が無効または実施できないと判断された場合には、それらの条項の有効または実施できる部分および本規約の残りの条項は、引き続き有効かつ実施できるものとします。

5.本規約は日本法に準拠し、日本の法律にしたがって解釈されるものとします。

6.本規約の各項目のタイトルは便宜的なものであり、法的、契約上の効力を有するものではありません。

本規約は、2007年8月20日から適用します。

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